伸 び 率 ( % ) 歳 出 計 ( 千 円 ) ( A ) 訳
内 出
節 ( 番 号 + 名 称 )
歳
一 般 財 源 そ の 他 地 方 債 県 支 出 金
歳 入 計 ( 千 円 ) 訳
内 源
【手段(事業内容・どのようなことを行うのか)】
【事業開始のきっかけや他市の状況など】 【めざす姿(意図・どのような状態になるのか)】
事業期間
事業の区分 目
項
根拠法令
総合計画実施計画策定及び行政評価シート
款 会計
事務事業名
総合計画体系
要求区分 予 算 科 目
■事業費
財
国 庫 支 出 金 対象年度
事業
担当課係等
【対象(だれに対して・何に対して行うのか)】
【事業をとりまく環境の変化】
考 備
予算事業名
1, 374 195 40, 466 H28年度
42, 035 0 0 0 0 42, 035 42, 035
1, 413 212 33, 164 H29年度
- 17. 23 34, 789 0 0 0 0 34, 789 34, 789
総合計画 59ページ 予算書 76ページ
医療費助成の年齢拡大を望む声が多い中,本市では平成26年度より対 象年齢を中学校卒業まで拡大した。また平成26年10月診療分より県の 制度が0歳から小学校6年生と中学生の入院費まで拡大となった。
県の定める所得基準を超える0歳から小学校 6年生・中学生の入院までの小児及び妊産婦 と中学生の外来分,高校生相当分の医療費 の助成
【平成30年度 事業内容】
県の定める所得基準を超える0歳から小学校 6年生・中学生の入院までの小児及び妊産婦 と中学生の外来分,高校生相当分の医療費 の助成
【平成31年度 事業内容】
県の定める所得基準を超える0歳から小学校 6年生・中学生の入院までの小児及び妊産婦 と中学生の外来分,高校生相当分の医療費 の助成
【平成32年度 事業内容】 外来自己負担(1回600円,月2回まで)及び入院自己負担(1日300円
,月3, 000円まで)を超えた医療費を助成する。
少子化対策医療費助成事業費
金額 ( 千円 ) 金額 ( 千円 )
県の定める所得基準を超える0歳から小学校6年生・中学生の入院まで の小児及び妊産婦と中学生の外来分,高校生相当分
2001
少子化対策医療費助成事業費
主要事業 01
03
継続 ( 年度~ 年度)
結城市医療福祉費支給に関する条例
各市町村とも県の制度以外に市単独助成を行っているが,対象年齢・ 助成範囲は各市町村により異なる。
01
子育て世帯の経済的負担の軽減を図り,安心して子育てができる環境 づくりを目指す。
05 平成30年度
重点事業
12 役務費 13 委託料 20 扶助費
1ともに支えあい,安心して暮らせる社会福祉の充実( 保健・福祉) 1- 3安心して子育てできる児童福祉の充実(児童福祉)
③子育て家庭への支援
4子育てに係る経済的負担の軽減
種類
■指標
活動 指標
指 標 名 単 位
目標
目標
目標
指標 成果
目標 実績
実績
実績
実績
■事業評価
■方向性
2次評価(2次評価者として判断した今後の事務事業の方法性(改革・改善策)) 1次評価(1次評価者として判断した今後の事務事業の方法性(改革・改善策))
H28年度 H29年度 H30年度
19, 512. 00 0. 00 0. 00
0. 00 0. 00 0. 00 19, 982. 00 21, 000. 00 21, 000. 00
0. 00 0. 00 0. 00 医療費の助成
□拡充(人・モノ・カネ等の拡充) □改善改革しながら継続 ■現状のまま継続(改善・改革なし) □統合・新規事業への展開 □縮小 □休止 □廃止・終了 □予定どおりの要求 □一部改善の上要求 □今回は見送り □その他の処置
事業は現状のまま継続するが,中学生外来分について県補助の対象としてもらえるよう引き続き県に要望していく。
□拡充(人・モノ・カネ等の拡充) □改善改革しながら継続 □現状のまま継続(改善・改革なし) □統合・新規事業への展開 □縮小 □休止 □廃止・終了 □予定どおりの要求 □一部改善の上要求 □今回は見送り □その他の処置
上記評価のとおり。
件
A 必要性は高い
A 妥当である
改革・改善の具体的内容(改革案・実行計画)
企画調整会議の意見・考え方(1次評価者と同じ場合も記入) A 妥当である
C 改善の余地はある
A 偏りは見られない
A 上がっている
A 順調である 必要性
妥当性
効率性
公平性
有効性
進捗度 総合評価
対応策提言等
住民からのニーズは高く,必要性は高い。
行政以外に実施出来ない事業である。
現在の方法が一般的であり,特に問題はない。
対象年齢の拡大により,事務量が増加し,効率は良くない。
所得制限なく,年齢拡大したことにより広範囲に提供出来たため,公平性に偏りは見られ ない。
活動・成果指標とも成果を上げている。
概ね計画通りに進んでいる。
0歳から高校卒業まで医療費の一部助成を行ったことで,子育て世代の経済的負担の軽減が図られ,安心して子供を産み育てられる環 境づくりに寄与している反面,窓口業務,事務量が増加しているため,サービスが低下しないように事務の効率化を図る。
現在,中学生の医療費は入院のみが県の補助対象になっており,中学生の外来分の医療費は,市単独事業で補助しているため,受給者 証も各事業ごとに2枚発行している。事務量の軽減も含め,今後も継続して県への対象年齢拡大を要望していきたい。
事業の必要性
実施主体の妥当 性
手段の妥当性
コストの効率性 ・人員効率
受益者の偏り
成果向上の余地
事業の進捗
上記評価を踏まえて事業全体について評価し、問題点・課題等を指摘してください
この事業を今後どのように改善・改革をしていきますか
40, 466. 00 0. 00 0. 00
1, 569. 00 0. 00 0. 00 38, 562. 00 33, 164. 00 33, 164. 00
1, 691. 00 1, 625. 00 1, 625. 00 扶助費
医療事務費
千円
千円